開催日時
2026年9月17日(木) 10:15~11:15
セミナー内容
社員からの報告や相談が、最近減ってはいませんか。
会議で意見が出ないのは、社員に意見がないからではないかもしれません。
今注目される「心理的安全性」という視点から、自社を見つめ直す60分です。
📍 中小企業経営者・管理職の皆様へ
こんなお悩みありませんか?
● 社員からの報告や相談が、あまりあがってこない
● 会議で反対意見や新しい提案が出にくい
● 独立開業・事業承継を経て、組織づくりに悩んでいる
● 心理的安全性という言葉は聞いたことがあるが、自社にどう関係するのか掴めていない
ミスの報告が遅れる、会議で反対意見が出ない、退職の相談が突然来る。
こうした出来事の背景には、社員が「言いにくい」と感じる空気が関係していることがあります。
近年注目される「心理的安全性」は、”仲良し職場づくり”ではなく、報告・連絡・相談が自然に集まり、経営判断に必要な情報がスムーズに届く組織をつくるための考え方です。
本セミナーでは、独立開業や事業承継など、様々な経緯で会社を経営されている方を対象に、心理的安全性の基本的な考え方と、自社の状態を振り返るワークを通じて、明日から意識できる視点をお持ち帰りいただきます。
難しい理論の話ではなく、ご自身の会社に置き換えて考えていただける、”気づき”を大切にした内容です。
管理職の方のご参加もお待ちしております。
💡 このセミナーで持ち帰れること
① 心理的安全性が経営にどう関わるかがわかる
② 自社の現状を振り返るワークで気づきが得られる
③ 明日から意識できる、経営者としての視点が見つかる
担当講師
60分の気づきが、”報連相”がスムーズに集まる会社への次の一歩につながります!
みなさまのご参加をお待ちしています。




